この講座は3コースからなり、3コースをすべて取られることを勧めております。現在、コロナのパンデミックにより会場でのエベントは自粛しております。落ち着き次第再開を致します。
セミナーは随時行っておりましたが、コロナのパンデミックで現在は会場を使ってはできませんので、インターネットでのオンデマンドでのセミナーを計画しております。
コロナのパンデミックにより会場でのエベントは自粛しておりますが、オンラインでの会合を開催する計画を進めております。
会員の皆様には不定期ではありますが、ニュースレターを配信しております。
他の団体との協賛

クリエイティブ食品開発技術者協会は多くの食品業界の協会、研究会、学会などと協力関係を結び、教育プログラムその他の活動を協同で行うことによって、会員が広い学習をすることができるようにしています。協会の会員はそうした活動に参加する場合は参加費の減額などの恩典がある場合もあります。

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協会はあなたの参加を待っています。

 この協会は、農業から食卓までの食品に関係する人は誰でもが参加できる、会員による会員のための組織です。農業、食品製造、サプライヤー、食品関連企業、食品流通など巾広い職業に属する人達による組織であり、食品に関係する人達が集まり、食品に関する問題を考え、日本の食を考える会員組織です

食品開発や企画に従事している方:この協会の会員になることで開発能力を一段と高めることができるとともに、食品開発の周辺情報、技術を知ることができます。

食品開発に関係する資材を提供している方:食品開発で今何が必要とされているのかなどの情報を得たり、食品開発者との交流ができます。

農業や農産物に関係している方:6次化産業化などでの商品開発の能力向上が得られます。

​食品流通に関係している方:最新の食品情報が得られます。

食品科学を研究されている方:実践的な研究を行い商品への応用ができます。

行政などに関係している方:協会で業界の実践的なニーズなどを得ることができます。

最近の協会の動き
  • 11月に行われた「食品と開発」展にパネルでの協会のプロモーションと行いました。

  • 3月に予定していたセミナーはコロナのために中止になりました。

  • 12月13日に日本マーケティング・リサーチ協会と共同「明日の食ストーリー」セミナーで講演をしました。

  • 11月26 日に東京で交流会をしました。

  • 11月7日に大阪で交流会を開きました。

  • ​10月2-4日の「食品開発展」にブースを出しました。

  • 9月12日に海外の日本食のブームについて話す交流会を開きました。

  • ​9月6日に腸内菌の話を聞き交流会をを開催しました。

  • 7月9日に交流会として千葉大学の植物工場を見学しました。

  • ​7月19日にはクリエイティブ商品開発講座の「商品開発実践力養成コース」を開きました。

会員共通のメリット:

  • サイトでの情報交換

  • 食品開発に関する最近の行政、研究、国際情報の配信

個人会員のメリット:

  • 多くの異業種の人との交流で人脈および情報源の拡大

  • サイトでの情報取得

  • 職業意識の向上と職業能力の開発と向上

  • 食品開発士の資格取得による職業能力の向上

  • 将来、特に上級では食品開発でのコンサルティングなどの可能性

  • 職業的地位の向上と雇用機会の創出

  • 協会主催の教育プログラム参加費の減額

  • サプライヤーの人には食品開発関係者との交流の拡大

企業会員のメリット:

  • サイトでの新商品の発表

  • ​求人サイトの利用

  • 従業員の教育プログラムとして利用

  • 従業員の職業能力の向上

  • 協会会員企業との交流

  • 食品開発などでのコンサルティング(有償)

  • 特別プロジェクトへの参加

  • 食品産業の全体的レベルアップへ寄与

会員には最新の業界の動きやニュースを適時配信します。

​会員企業、個人会員には専用サイトで情報交換

現在協賛している団体:

(一社)食品表示検定協会

(一社)日本食品包装協会

(一社)食農共創プロデューサーズ

​(一社)日本マーケティング・リサーチ協会

​食品安全検定協会

グリーンプロダクト研究会

アメリカ食品産業研究会

​e-食安全研究会

​(仮合意の団体も含む)

よくある質問

この協会についての質問で良く聞かれること説明します。

現在のところ予定はありません。

​(各団体へのリンクは下のリストをクリック)

クリエイティブ食品開発技術者協会と協賛している団体

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