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冬の味
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食品産業に従事する開発者のための組織。
あなたも自分の職業能力を上げてみませんか?
食品に関する人達の創造性を育てるコミュニティー

この協会は、農業から食卓までの食品に関係する人は誰でも参加できる、会員による会員のための組織です。

農業、食品製造、サプライヤー、食品関連企業、食品流通など巾広い職業に属する人達による組織であり、食品に関係する人達が集まり、食品に関する問題を考え、日本の食を考える、大変メリットのある会員組織です。

講座・セミナーの開催予定
授業風景
​企画中

1. 創造的「発想力養成コース」

2. 創造的「実践力養成コース」

3. 総合企画力養成コース

2023年2月には、食品開発技術者のためのマーケティング研修の講習会を企画しております。詳細が確定しましたら、ここに掲載をいたしますので、ご期待下さい。

ビジネスプレゼンテーション
​企画中

「将来の食品産業を考える」というタイトルで、これまでの食品産業の動きやビジネス、生活を取り巻く環境の変化を解析し、これからの食品産業でのビジネスチャンスを考えてみるセミナーを3月に企画しております。

笑顔の食事
コロナのパンデミックにより会場でのイベントは自粛していましたが、オンラインを中心に徐々に開催しています。

第27回交流会

日時:2023年1月27日(金)午後5時頃から7時頃まで

場所:今回はZoomで行います。

トピックス:「人生100年時代を生きる」

                   ―老化を栄養で予防できるかもー

話題提供者:  阿部 晧一氏

      (武蔵大学薬学部 SSCI 研究所

 

最近になり、老化を病気と考えて、治療できるという新しい考え方が脚光を浴びています。年をとること(加齢)は不可逆的なプロセスですが、生理機能が衰える(老化)については、可逆的な面もあることが指摘されています。実際、抗老化栄養素として、昔から、ビタミンE、ビタミンC、レスベラトロールなどが取り上げられていましたが、最近では老化によるNAD+(ニコチンアミドジヌクレオチド)の減少を解消するNMN(ニコチンアミドヌクレオチド)、NR(ニコチンアミドリボシド)も世界で注目されています。

本話題提供では、老化のイロハから、最近の老化の考え方の変化、最近の抗老化栄養素などを、‘We are what we eat.’(我々の体は食べたものからできている)という観点に立ち、簡単にまとめます。

参加費:会員-無料、非会員-1,000円

(当協会の個人会員[年会費3,000円、入会費免除] に事前に入会して頂いた方には参加費無料)

※この交流会は盛会で終わりました

2月の交流会は現在企画中

配信中
協会はあなたの参加を待っています

食品開発や企画に従事している方、食品開発に関係する資材を提供している方、農業や農産物に関係している方、食品流通に関係している方、食品科学を研究されている方、行政などに関係している方など、食品に関係する人なら誰でも属することが出来る協会です。

理念図.png

異業種の人との交流で、人脈および情報源の拡大による、創造性の向上が期待できます。

協会員のための活動

​様々な分野から参加している協会員の活動を支援しています。「協会員のための活動」として、協会員の近況や活動予定を紹介しています。

最近の協会の動き
  • 2022年10月の「食品開発展」にブースを協会で出しました。

  • 2022年3月に「フリートーク」での交流会を行いました。

  • 2021年11月19日に交流会を「アフターコロナの 商品開発と営業推進 (What for型アプローチ)」​話題提供者:望月雅之氏(株式会社三百社長)で行いました。

  • 2021年10月の「食品開発展」にブースを協会で出してプロモーションを行いました。

  • 2021年7月24日に「酸化ストレスと認知機能-抗酸化ビタミンの重要性」をテーマとして交流会をしました。

  • ​2021年5月29日に「今流行っているエディブルフラワーと、最近の情報」をテーマに交流会を行いました。

  • 2021年3月27日に「機能性表示の制度の特徴と最近のトレンド」をテーマに交流会を行いました。

  • 2021年3月24日に「なぜ今グルテンフリー食品が必要なのか」というテーマで、セミナーを Zoom で開催しました。

会員の皆様には不定期ではありますが、ニュースレターを配信しております。
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